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日記

2012年06月06日 18時22分
市民税・府民税が計算より多いぞ?
今日、市民税・府民税の納税通知書が来たんですが、年税額が確定申告したときに計算した金額に比べて結構多めな金額になっていました

なんで?

って思って明細書の内訳を見ると「給与収入」の欄に数字がありました!

私の場合、前年2月末で退職で、それ以降は「自営」なんですが
退職前の1年ほどは全て「未払い」になっていて、「給与収入」は無いはず

22年度の処理は(全部は認めてもらえませんでしたが)減額の申請もしましたし、23年度分も含めて、仮払いの請求もしたので、23年度の1・2月分は当然0だと思っていたのですが、お役所は横の連携が無く、こういった申請は個人で年度ごとにしないといけないみたいです・・・

で、市税事務所に連絡すると、管財人に言って、23年度の源泉徴収票を持ってきてくれと言われたのですが、管財人曰く「支払った分の源泉徴収票は作れるが、支払ってない源泉徴収票なんて作れない」と言われました

ごもっとも・・・

で、だめもとで倒産前に会社で作ってもらった「未払い金証明書」と(立替払いの請求には使えませんでしたが)、立替払いの「決定・支払通知書」を持って市税事務所に行って事情をお話しすると、あっさり税額の修正をしてくれました

あぁ焦った!

でも、また国保の修正申告しに行かなあかん・・・




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